JR筑前大分駅南側方面(2015-05-30)・・・福岡県飯塚市 

概要

本日(5月30日)は、「JR筑前大分駅南側方面」に行ってきました。少々雨に会いましたが、その分暑い陽射しはなく助かりました。

それぞれのお寺のページに当日伊藤氏が訪問したときの伊藤氏メモを掲載しています。 こちらもお見逃しなく。(作者)

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順路 参拝(登録済):5ケ寺、概算移動距離>6km

JR博多(11時01分発快速) → JR筑前大分(11時28分着) → (昼食) (*1) → 大光寺(飯塚市大分) → 大分廃寺(大分) → 明円寺(大分) → 大分小学校発祥之地碑(大分) (*2) → 大分八幡宮(大分) → 養源寺(大分) → 西光寺(馬敷/13時40分) → JR筑前大分(14時29分発快速) → JR博多(14時57分着) → 帰途


補足

  1. (昼食) JR筑前大分駅
    筑前大分駅前の[Aコープ]でおにぎりを買って、駅の待合ベンチで食べました。いいカンしていました。本コース、最後までコンビニは無く、自動販売機も数えるほどしかありませんでした。
  2. 大分小学校発祥之地碑 (大分、筑前大分郵便局南の四つ角を西へ50m)
    石碑に刻まれた内容の要旨は次のとおりです。「古代大分村は博多往還の宿場町であった。 江戸時代の中頃、由緒ある明円寺に於いて寺子屋学習をしていたのが教育の始まりである。明治7年1875、 この地に小学校を創立。就学児凡そ80余人。明治17年1884大分字辻畑に移転新築した。 その後、大正元年1912高田小学校と合併、大分小学校として大分村字ソバに移転。 昭和51年1976、現在の黒石に移転した。」