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太平山()大源寺(だいげんじ)[大源禅寺]曹洞宗

歴史

Linksによれば、元は永明寺の末寺であったが、慶安3年1650瑠璃光寺の6世重堂専宗を開山としてその末寺となり、明治3年1870同じ村内の丸山にあった圓通山大徳寺を合併し現在の寺号に改称したという。

ひとくちメモ

山門両脇にはヒノキと思しき大木が2本ある。 山門周辺の枯れた雰囲気は作者お気に入りである。 境内には、観音堂、地蔵菩薩像などが見られる。 門前の田園風景もなかなかのものである。

本堂前にはしだれ桜と思しき木もある。

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