お寺めぐりの友

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大宝山(だいほうざん) 精金寺(せいきんじ) [未] 臨済宗南禅寺派

歴史

伊藤氏メモ元々は、鍋島の殿様が側室の子供の菩提のために建てた庵であったという。 現第18世。コンパクトであるが、禅宗寺院らしい日本庭園風にしつらえた境内である。山門は歴史を感じる古い四脚門である(控柱が4本。門柱2本と合わせると見た目は6本の柱が立っている)。()

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