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宝聚山()永照寺(えいしょうじ)[永照禅寺]☆☆☆曹洞宗

歴史

伊藤氏メモ開山は龍雲寺(佐賀市八戸)第6世(元禄8年(1695)没)。 天皇家ゆかりの神子和尚の木彫りが伝わっていたというが、詳しく語れる者はいない。 臨滄庵(佐賀市嘉瀬町中原)が当寺の住職を兼務している。()

ひとくちメモ

門柱のすぐ後ろの石灯籠は宝暦2年壬申(1752)銘。 本堂の前の石仏石塔群の中には2基の六地蔵塔と仏像が浮き彫りにされた2基の石塔がある。 この石塔の浮き彫りの仏像はかなり丁寧な造りとなっている。

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