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安養山(あんにょうざん)浄徳寺(じょうとくじ)[未]浄土真宗本願寺派

歴史

伊藤氏メモ以下は、『江北町史』による。

永禄6年1563肥後国飽田郡阿賀村の明円が当地山口村に来て、本尊阿弥陀仏を奉じ内仏道場とした。 その後、森孫七が内仏道場を改め、元亀3年1573願正寺(佐賀市呉服元町)末として一宇を建て開基となった。 万治4年16613世のとき木仏寺号を公称した。()

ひとくちメモ

伊藤氏メモ現第15世。古い四脚門や本堂内欄間の龍の彫物などがよい。()

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