お寺めぐりの友

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亀峰山(きほうざん)幸福寺(こうふくじ)[幸福禅寺][未]曹洞宗

歴史

伊藤氏メモ境内には、由緒等を記した石碑が立ち、以下のような記載がある。()

永禄年間1558-1570創建。 慶長14年1609鍋島家鹿島支藩がこの常広の地に城を築き(西方300mにある北鹿島小学校の場所)、当寺は藩御家中の菩提寺として大いに禅風を挙揚。 昭和35年1960本堂・庫裡全焼。爾来20数年間は仮本堂により寺務を執行。 昭和60年1985本堂新築再建。昭和61年落慶法要。現第20世。

当寺には、日本青年団の生みの親である田澤義鋪(たざわ よしはる)[1]の墓碑がある。

ひとくちメモ

未参拝の為未稿。

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脚注

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