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林岩山()朝日寺(ちょうにちじ)[朝日禅寺]曹洞宗

歴史

寺の前身は、奈良時代より薬師堂と呼ばれ、薬師如来、日光月光菩薩、十二神将の像が安置された天台宗の寺院であった。 寛文12年(1672)日出藩3代藩主・木下俊長が武運長久、眼病治癒を祈願して、林岩山朝日寺として開山。 安永6年(1777)、脇儀助(脇蘭室の叔父)の寄進により、本堂、庫裏が建立された。

境内には元文年間(1736-1741)の銘のある地蔵菩薩、石灯籠、石水鉢、外塔碑石仏などが往時のまま多数く残っている。 薬師堂には眼病平癒の伝説が残っている。(以上 ホームページより)

ひとくちメモ

未参拝の為未稿。

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