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瀬原山()観音院(かんのんいん)[瀬原観音・観音禅院]曹洞宗

歴史

承応2年(1653)ころ永国寺の和尚が寺内にあった相良某夫人の化粧部屋とかろ貰い受け、檀家7軒を伴って隠居した寺というが定かではない。(境内の案内板より)

本尊の聖観音立像は瀬原観音(せはらかんのん)と言われ、相良三十三観音霊場第10番札所の霊場本尊である。(Links① より)

ひとくちメモ

未参拝の為未稿。

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