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興福山(こうふくざん) 瑞松寺(ずいしょうじ) [瑞松禅寺] [未] 曹洞宗

歴史

伊藤氏メモ創建は文明年間1469-1487といわれ、寛永16年1639寿岳が再建し、明治時代に篠崎村(現:木町)から現在地へ移転した。(「到津地区の史跡等 -6瑞松寺と五輪塔」などより)()

ひとくちメモ

伊藤氏メモ寺の北側にある石柱門のところから境内部へ向かうが、この参道部は幅の狭いセメント敷で両脇にはツツジなどがぎっしり植えられ、また蛇行しているので先は見渡せない。このまま行って境内部に行きあたるのであろうか、それともコースを間違えているのでは、と思わずにはいられないほどであった。少し行けば本堂前に出ます。()

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