お寺めぐりの友

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() 謹念寺(きんねんじ) [未] 真言宗醍醐派

歴史

永正年間1504-1520、曽根の社司別府氏が霊感から得た観音像を祀りお堂を建てて木樒堂と名付けた。その後、大友の兵乱に遭い焼失。天正18年1590一宇が再建されたのが始まりとされている。( Linksのページより)

ひとくちメモ

境内には、板碑、一石五輪塔、五輪塔、宝篋印塔などが集積されているという。

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