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遍照山() 明法寺(みょうほうじ) 浄土真宗本願寺派

歴史

伊藤氏メモ明法寺は、鎌倉時代1185年頃~ 1333年の初期、筑前國早良郡の地頭・御家人であった榊定禅が天台宗に帰依し出家、天台宗定禅寺として開山した。

(以上 HP「浄土真宗本願寺派 福岡教区早良組-明法寺」などより())

ひとくちメモ

明法寺は四箇の集落にひっそりと伽藍を構えている。そのすぐ南側は定禅寺がある。 山門は二階建てで作りが凝っている。 門前の道はかなり古い道のようで、北隣には土蔵がある。

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