お寺めぐりの友

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旧街道» 山陰道» 益田宿ますだ

ここでは益田宿から次の津和野の手前までのルートを掲載する予定である。 下のLinksによれば、近世の益田町は浜田藩領と津和野藩領の境界の宿場町であったようである。 現在でも昔ながらの商家の町並みがみられる益田市本町・七尾町あたりであったのではなかろうか? その地は西側に益田川が流れ、東側には七尾城のあった七尾山に囲まれた平地である。

本ページの全ルートは 石見横田~益田~岡見津和野~樫実峠~鬼ケ峠~徳城峠~青原~石見横田『歴史の道 - 山陰道Ⅲ』を参考にさせて頂いている。

ルート(概算距離:27247m)87

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